栽培生活blog

《わたしたち》の自給を目指して

バックナンバー

  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年9月
  • 2009年8月
  • 2009年7月
  • 2009年6月
  • 2009年5月
  • 2009年4月
  • 2009年3月

カテゴリー

  • いろいろな豆
  • もやし
  • アスパラガス
  • アズキ
  • アピオス
  • イチゴ
  • エゴマ
  • カボチャ
  • キクイモ
  • コムギ
  • ジャガイモ
  • ソバ
  • ダイズ
  • ニセアカシア
  • ハトムギ
  • ヒエ
  • ブルーベリー
  • 亜麻
  • 圃場
  • 大麦
  • 木の実・果実
  • 来客・訪問
  • 理念
  • 畑作業
  • 肥料
  • 自然
  • 草生雨読
  • 農産物販売
  • 道具・資材
  • 陸稲
  • 風俗・習慣
  • 食べる
  • 食用菊

栽培生活の注目サイト

  • 沙流川二風谷ダム・平取ダム問題
    沙流川流域に建設された、または建設中のダムに関する詳しい情報が得られます。Sasaki Akiraさん、作。
  • 地場・旬・自給
    笹村出さんのブログ。「自己紹介」には「あしがら農の会の仲間 Peace Cafeの常連 水彩人同人 水彩連盟会員 「発酵利用の自然養鶏」出筆」とあります。
  • 井圓~生活記事 - 樂多日誌
    台湾のプユマ族出身のシンガーソングライター、陳建年(チェン・ジェンニェン)さんのブログ。陳さんは、現役の警察官でもあります。
    わたしは、中国語が読めませんが、漢字なので、何となく分かるような分からないような。でも、写真とイラストを見ているだけでも楽しいです。
  • 北の縄文デジタルミュージアム
    特別展「北の縄文-美の世界-」の図録。
    北海道をはじめ、青森県、秋田県、岩手県等の貴重な文化遺産。
  • 【木の素材屋さん】
    北海道芦別市にある材木屋さんの「道央ランバート」さんのネットショップです。主に、北海道産の広葉樹材の販売おこなっています。いろいろな樹種の木材を扱っています。
    木工をしようと考えている人は、一度ここに相談してみるといいです。わたしも車で買いに行ったことがありますが、いろいろな板があって、ほんと、見ていて飽きないです。
  • 【ヤイユーカラの森】
    「ヤイユーカラの森」は、この北海道の大地で、アイヌと和人とが、ともに敬いあい、助けあって、真に心豊かな生活を築きあげるための知恵と力を養う場です。
    「ヤイユーカラ(自ら行動する)精神」を持つ人ならだれでも訪れ、滞在することができます。
  • 【ナショナルトラスト・チコロナイ】
    北海道は、約500年前からの和人の進出を始まりとし、森林伐採による自然破壊が問題となり、また、針葉樹中心の人工林が増えています。
    「ナショナルトラスト・チコロナイ」は、北海道本来の森を取り戻すための活動をしています。広く募金活動を行い、寄付金で山林を買い取り、また山林所有者と保全契約を結び、森林回復の活動を行います。
    「チコロナイ」は、アイヌ語で「わたしたちの沢」という意味です。
  • 【らくだ林園】
    半労半遊の農林作業サークルです。歩き始めたばかりの団体です。現在、ボランティア会員を募集しています。
    京都府相楽郡笠置町と南山城村の山林で、自然の恵みを活かしながら農林作業をします。
    ☆2009年 ボランティア団体 『らくだ林園』 は閉園いたしました☆
  • 【葬送の自由をすすめる会】
    葬送のやり方は、墓地に埋葬するだけではありません。自然の理にかない環境を破壊しない葬法に「自然葬」があります。葬送の自由をすすめる会は、このような「自然葬」が自由に行われるための社会的合意の形成と実践をめざして活動しています。
  • 【STOP ROKKASHO】
    本格運転の開始が予定されている、青森県六ヶ所村の核廃棄物再処理工場の危険性をアピールするサイト。
  • 【ものぐさ唯幻論】
    心理学者 岸田秀の公式サイトです。
  • 【日本テーラワーダ仏教協会】
    釈尊の説かれた「テーラワーダ仏教(初期仏教・上座仏教)」を学び、伝えるために活動している「(宗教法人)日本テーラワーダ仏教協会」のサイトです。
  • 【環境問題を考える】
    企業・行政サイドから流されている「環境問題」に関する情報には、必ずしも科学的な根拠があるとは思えません。むしろ、“環境産業分野”という新たな市場を創設することで工業生産を膨張させ、更に経済成長をさせようとしているようです。
  • 【遺伝子組み換え食品いらないホームページ】
    遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーンは、遺伝子組み換え作物の作付け禁止や表示の徹底を求めて活動しています。
  • 【田中宇の国際ニュース解説】
    世界はどう動いているか。フリーの国際情勢解説者、田中宇(たなか・さかい)が、独自の視点で世界を斬る時事問題の分析記事。新聞やテレビを見ても分からないニュースの背景を説明します。
    (※このサイトで、「温暖化」をキーワードに、サイト内検索してみてください!)
  • 【サユールイトシロ・エキスプレス - Sayur Itoshiro Express -】
    世界で唯一!? 世界の音楽と究極の自然野菜を追求するブログ・・・農園サユールイトシロは白山のふもと岐阜県奥美濃の石徹白で無肥料無農薬で野菜を育てています。
  • 【「自然農園あぐりーも」の菜時記】
    愛知県で唯一 (?) 無肥料・無堆肥・無農薬の自然栽培でイタリア野菜と愛知の伝統野菜を中心に、レストランに野菜を卸している農家です。
  • 【ピヤラ アイヌ民族の今】
    アイヌ民族の今を伝え、文化と歴史を考えるページ、「ピヤラ」は、北海道新聞釧路・根室版の夕刊で2006年7月から隔週火曜日に連載中の特集ページ。
    バックナンバーも見ることができます。動画を見られる記事もあります。

携帯URL

ケータイ用アドレス
携帯にURLを送る

バックナンバー

2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年9月
2009年8月
2009年7月
2009年6月
2009年5月
2009年4月
2009年3月
2009年2月
2009年1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年8月
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月

カテゴリー

いろいろな豆
もやし
アスパラガス
アズキ
アピオス
イチゴ
エゴマ
カボチャ
キクイモ
コムギ
ジャガイモ
ソバ
ダイズ
ニセアカシア
ハトムギ
ヒエ
ブルーベリー
亜麻
圃場
大麦
木の実・果実
来客・訪問
理念
畑作業
肥料
自然
草生雨読
農産物販売
道具・資材
陸稲
風俗・習慣
食べる
食用菊

最近の記事

  • 「すききらいで食べるのではない」
  • 「メ・シクーナ」第11号
  • 青空文庫の「ケヶ」問題と「行頭括弧の字下げ」問題
  • 丘浅次郎「所謂自然の美と自然の愛」
  • 渡辺大濤「『忘れられた思想家―安藤昌益―』雑感」
  • 科学技術税
  • 適菜収『いたこニーチェ』飛鳥新社
  • 山本鼎「農民美術と私」
  • 白いニンジン
  • 幕内秀夫『かんたん!おいしい!低カロリー!手作りふりかけ』(学習研究社)

最近のコメント

  • 田中敬三 on 食用菊の花が咲きはじめました
  • 中森貞子 on 食用菊の花が咲きはじめました
  • 田中敬三 on カボチャ24きょうだい
  • 田中敬三 on 地面から黒い虫が
  • null on カボチャ24きょうだい
  • null on 地面から黒い虫が
  • 田中敬三 on 生きることを肯定すること
  • 西上 on 生きることを肯定すること
  • 田中敬三 on 生きることを肯定すること
  • 西上泰子 on 生きることを肯定すること
プロフィール

栽培生活のおすすめ本

  • 槌田 敦: 「地球生態学」で暮らそう (誰も言わない環境論)

    槌田 敦: 「地球生態学」で暮らそう (誰も言わない環境論)
    森と田畑と海とを結びつけることによって、豊かで持続可能な「地球生態系エンジン」をつくることができる。ポイントは、キレート鉄をどう活かすかだ。
    地球を砂漠化から救うために、科学技術と「自由貿易」にブレーキをかけよう。

  • 松尾 嘉郎: 絵とき地球環境を土からみると
    土の科学。農や食に関わる人、必携。目から鱗が落ちる。土のすごさが分かります。
  • 鏡山悦子: 自然農・栽培の手引き

    鏡山悦子: 自然農・栽培の手引き
    自然農式の栽培法の「教科書」ともいえる本です。イラストで分かりやすく説明してくれます。
    以前は、著者直売でしたが、書店に注文して手に入るようになりました。
    北海道で実践するのには、気候に合わせてアレンジしなくてはいけませんが、自然農の考え方を学ぶには、この本が一番いいと思います。

  • 槌田 敦: 弱者のための「エントロピー経済学」入門 (誰も言わない環境論 2)

    槌田 敦: 弱者のための「エントロピー経済学」入門 (誰も言わない環境論 2)
    エントロピーの視点から、自然現象や、人間の活動を読み解いていきます。廃棄物、貧困、原子力、国債、農業、砂漠化……さまざまな問題が、一連なりのものとして、霧が晴れたように、くっきりと理解できるようになります。
    これは、「希望の経済学」ですが、決して、安易な気休めを言っているのではありません。わたしたちは、自分自身の生き方をきっぱりとかえることによって、地球と人間社会を、自己修復させなくてはならないのです。

  • 藤田 弘夫: 都市の論理―権力はなぜ都市を必要とするか (中公新書)
    食料不足になったとき、食料を生産する農村が、真っ先に飢餓に陥ります。食料を生産しない都市は、いよいよ最後にしか、飢餓に陥ることはないのです。それは、なぜなのでしょうか。
    都市と農村、消費者と生産者の関係を考える上でも、役に立つ考察が展開されています。
  • クライブ ポンティング: 緑の世界史〈上〉 (朝日選書)
    人間が、自分たちさえ生きていけないほどに地球の自然環境を壊してきたことを教えてくれる本です。
    農業と牧畜をはじめたことが、「間違い」のもとだったことが、よく分かります。わたしたちは、人類の総人口が400万人だった時代に、はたして戻ることができるのでしょうか。
  • クライブ ポンティング: 緑の世界史〈下〉 (朝日選書)
    「人間中心主義」が、木を切り尽くし、動物を殺し尽くし、毒性物質で地球を汚し尽くしてきたさまが、描かれます。
    わたしたちは、宗教、思想の中にある「人間中心主義」に「さようなら」できるのでしょうか。

木を植えよう

  • Powered By イーココロ!
@niftyが提供する
無料ブログはココログ!
無料ブログはココログ